DirectX

マウスホイールをスクロールして画面を引いてみよう。
RokDeBone2では表示倍率8倍で読み込むのがデフォルトなので、モデルが大きすぎて画面に入っていないのかもしれない。
no title

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【概要】
1. Metasequoia4 で3Dモデルを作成する。
2. RokDeBone2でボーンをモデルへ組み込み、影響度を設定する
・モデルの頂点は影響度から外れてはいけない
3. モーションを作る
4. DxLibModelViewer またはDXViewerを用いてモデルを確認する
・DxLibModelViewerはDXライブラリに付属している。入手しやすい。
・DXViewerはDirectX8に付属している。現在は入手しにくい。
5. スキンメッシュアニメーションを読み込むソースコードを書く
・DirectXの書籍のサンプルソースなどを参考に書く(書籍:ゲームコーディングVol1など)



【初心者向けの説明】
あとで書きます。上を参考に頑張ってみて下さい。
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違う3Dモデルをたくさん読んでも平気だったが、同じ3Dモデルを大量に読み込もうとすると、アクセス違反になった。
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なので、まず原点へ移動し、回転させ、元の座標へ戻してやる処理をプログラマが書く必要がある。
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結論から言うと、モデルの頂点のいずれかが影響範囲外になってしまっていることが原因。
ボーンを一本(2個の頂点から成る)だけ組み込んだモデルに、全ての頂点を飲み込む程の影響範囲を与えたところ、問題なく動作した。

なので、影響範囲を設定するときは、全体的に大げさに設定すべき。

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