プログラミング

sendto(sock, buf, buflen, 0, addrinfo->ai_addr, addrinfo->ai_addrlen);

データが中途半端に送信される場合、buflenの数字を大きくしてあげると送信されるかもしれない。
例:「こんにち」まで送信されるが、「こんにちは」と送信されない。

一部の参考書では、buflenはbufのサイズを示すと書かれているが、
より正確には、「buflenの分だけ送信する」となる。
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前者は後方の引数2つにNULLを指定できる。

NULLを指定すると、送信元アドレスと送信元アドレスの長さが自動的に格納される。

Windowsアプリケーション側でrecvfromを使う場合
recvfrom(sock, buf, sizeof(buf) - 1, 0, NULL, NULL);


Linuxアプリケーション側でrecvfromを使う場合
clientbuflen = sizeof(client);
recvfrom(sock, buf, sizeof(buf) -1, 0, (struct sockaddr *)&client, &clientbuflen);

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改行の瞬間に全てが反映される

printf("hello"); ←表示されない
printf("\n"); ←ここでhelloと表示される
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printf();
perror();

の順でコードを書くと、printf()が呼び出すシステムコールでエラーコードが上書きされてしまう。よって

perror();
printf();

の順で書く
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日本語化の際にeclipse.iniへ-javaagent:~を追加する必要がある

:の後ろには日本語化のためのpleiades.jarのパス(場所)を指定する必要がある。続きを読む
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